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軌道ラウンジの通販
はじまりました
よろしくお願いします
ここは神谷アルテのウェブサイトです
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2010.10
熱紙
こんな風になりました
投票ありがとうございました 引き続き通販しているそうです
2011.03
[カオス*ラウンジ vol,03] 無事終了しました ありがとうございました
■拍手の返事
→
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> レンズは望遠を使って...さん
拍手ありがとうございます。望遠使ってます。
TAMRONの18-270mmってやつです。
> 雨の降る風景が良いで...さん
ありがとうございます。水滴が写るのは僕も好きです。
ただ傘差しながら作業するので、量撮れないのが考えものですが…
> デジブック、最後にフリカケの理由はなんですか?
結論から言えば写真の組み方で失敗しています。
講評で主に言われたことは写真の組み方で、見なおしてみると自分でも最後の写真には違和感を感じました。
組写真が不慣れでまだ客観視が出来ていないのでしょう。好きな写真なのできっとうまく働くはずという考えで入れてしまいました。
まだ面白い写真が撮れた=重要な戦力、という事実に引きずられています。
この写真だけ対象との距離感が違うため、おっしゃる通り疑問を感じさせるのだと思います。
ではなぜはじめの自分はこの写真を入れたのか。
講評でプレゼンを求められ、初めてステートメントにあたる部分を考えてみました。
その時に畠山さんの発破写真など自分の好きな写真について考え、僕は鈴木心さんの言う「写真である必然性があるもの」に心が動くのだということに気付きました。
そしてもう一つが街というか(格好のいい言葉で言えば)「自分が生活している環境を細分化して、大味だったものを微小な味の濃い要素に濃縮したいのではないか」ということです。
前者が土のフリカケ写真、後者が極度に望遠で撮影した往来を行く人々の写真にあたります。
写真を撮っていながら、対面する現実のでかさが恐ろしく、敵うわけがないと弱腰の立場ではありますが、今現在の自分の中には
見えなかったものが見えてくる瞬間を、自分自身ドキドキしながら撮って行きたいという気持ちがあります。
そのため今回の課題にあたり、同様にドキドキしながら撮影したものの一枚として選んだのです。
しかし、客観視してみると青い組み方をしてしまったなぁ、と思いました 笑
御質問ありがとうございました。
小難しい言葉で語ってはいますが、自分でドキドキできる写真を撮って行きたいと思います。
> 兄さんの写真は毎回割...さん
お久しぶりです。ときどきメッセージをくれてありがとう。最近は写真をあまり撮れていないので絵を描いています。
> うおお!街灯、非常ド...さん
ありがとうございます。雨が降るとそれだけで強くなる感じがします。井の頭線のある駅が工事中だったのですが
等間隔に駅員が並んでいて睨まれました。
展示ありがとうございました。
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ご感想などありましたら
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